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おかわりJAPAN商店について

おかわりJAPAN商店について

 

【1】おかわりJAPAN商店の役割

”ごはん食がもっと好きになる”

 『おうちでご飯のお供展  おかわりJAPAN商店』は”ごはん食がもっと好きになる”をコンセプトとした、ご飯のお供を中心とした”ごはん食”のライフスタイルを提案する通販サイトです。

・商品の魅力
・作り手の想い
・どのような町で作られているのか
・素材はどのようなものが使われているのか?

ご飯のお供のすばらしさを発信し、これまでに1500種類以上を食べてきた長船 邦彦(おさふね くにひこ)が、これまでの活動のなかで出会ったご飯のお供のなかでも特においしいものをご紹介します。

・こんなにおいしいご飯のお供があるんだ
・土鍋でご飯を炊くとこんなにもおいしいんだ
・こんな熱い思いを持って製造されているメーカーさんがあるんだ!

お米とご飯のお供を通じて、驚きと感動をみなさまの食卓にお届けします。

 

【2】『おかわりJAPAN』の長船について

わたし、長船 邦彦は2013年から日本で唯一のご飯のお供専門WEBメディア『おかわりJAPAN(https://okawari-lab.net/)』を運営しています。今までに食べたご飯のお供は1500種類以上。「めざましテレビ」や「ヒルナンデス」など数多くのメディアに「ご飯のお供専門家」として出演してきました。

出身は大阪。「お米以外は食事ではない!パンはおやつに食べろ!」という、いかにも昭和な父親に育てられた影響で小さいころからお米好きです。

22歳で上京。ご飯のお供沼にハマる

22歳の時に就職のために東京へ。 日本各地からおいしいモノが集まる東京で、ご当地のご飯のお供に出会ったことがご飯のお供沼にハマったきっかけです。

2013年『おかわりJAPAN』立ち上げ

当時、ご飯のお供がまとめられたWEBサイトはありませんでした。「それならば」と、自分でご当地ご飯のお供情報を発信するWEBサイト『おかわりJAPAN』をスタート。

 

2022年 移住そして、独立

8年間会社勤めをしながら運営してきた『おかわりJAPAN』。おかげさまでたくさんのメディア出演依頼やメーカー様からの掲載依頼をいただくようになり、サラリーマンとの両立が難しくなりました。

さらにコロナ禍もあり、「これからの人生どう生きていくか」を真剣に考えたときに【独立】と【移住】を決意。

2022年3月拠点を福岡市へ移して、おかわりJAPAN株式会社を設立。同年5月にお客様にご飯のお供を販売するECサイト『おうちでご飯のお供展 おかわりJAPAN商店』をスタートしました。

 

夢は「ご飯のお供を世界へ」

世界各地ではラーメン、お好み焼き、寿司、カレーライスなど日本の食文化がブームになっています。

「ご飯のお供もいずれ、B級グルメとして世界で認知される存在にしたい」

そんな思いを胸に秘めて、事業に取り組んでいます。

いずれは……ご飯のお供を世界へ。

 

【3】おかわりJAPAN株式会社のMISSION

「お米を通じて感動体験の提供・共有」を通じて「お米の価値」を上げる

少子高齢化・人口減少や食文化の多様化などの影響をうけ、お米の消費量は年々減少。現在、お米業界は厳しい状況にあります。ご飯のお供業界の発展のためには、土台となる”ごはん食”の発展が不可欠です。

わたしは”消費量”よりも”お米の価値”を上げることが重要だと考えています。その手段の一つが
”お米を通じて感動体験の提供・共有”です。

日本人にとって”ごはん食”は当たり前の存在。寿司は別かもしれませんが、麺類やパン・スイーツなどの他のグルメに比べ、どうしても感動や驚きが少ないのではないでしょうか。

でも、わたしはごはん食・ご飯のお供を通じて毎日新しい感動体験をえています。

わたしが「ご飯のお供専門家」として、今までに感じてきた感動と驚きをみなさまに提供、共有することで、”ごはん食”の価値をあげることが、おかわりJAPAN株式会社のミッションです。

 

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